
※こちらの商品は、処方箋のご提出が必要になります。
こちらをクリックして、店舗( info@contact-kozou.com )まで処方箋をメールに添付してお送り下さい。
ご注文時に自動配信される注文メールへの返信でもお送りいただく事が可能です。
FAX(025-378-6065)でも、受け付けておりますので、処方箋の提出をお願いいたします。
送信の際には、ご注文番号、ご注文者名をメール本文にご記載をお願いします。
SEED AirGrade 2week UV W-Moisture TORIC
シード エアグレード 2ウィーク UV ダブルモイスチャー トーリック(乱視用)
乱視用でも安定した視界と快適さを追求した、2週間交換トーリックレンズ
「シード AirGrade 2week UV W-Moisture TORIC」は、シードの高酸素透過性シリコーンハイドロゲル素材を採用した、
2週間交換の乱視用コンタクトレンズです。
酸素透過率(Dk/L値175)で瞳に大切な酸素をしっかり届けるほか、広い光学領域と厚みを抑えた三日月形状のバラスト部設計により、
乱視特有の視界のブレやズレを抑え、クリアで安定した視界と快適な装用感を目指しました。
さらに、うるおいキープ技術やUVカット機能も搭載しています。
特長
・高酸素透過率で瞳へ酸素を届ける
・乱視用ステーブルトーリックデザインで安定した視界
・Wの保湿成分配合
・汚れがつきにくい
・UVカット機能付き
・スタイリッシュなパッケージデザイン
●レンズデザイン
広い光学領域により、視力の安定性や鮮明な見え方が期待できます。
また、厚みを抑えた三日月形状のバラスト部分により、レンズの回転を抑え、クリアで安定した視界と快適な装用感を目指しました。
●酸素をたっぷり通す
酸素をよく通すシリコーンハイドロゲル素材を採用。
酸素透過率(Dk/L値175)で瞳に大切な酸素をたっぷり届けます。
●うるおいがつづく
アクアホールドテクノロジーにより、繊細に編まれたような特殊な構造が水分をキャッチして逃がさず、レンズにうるおいをキープします。
さらに、海藻由来の天然保湿成分アルギン酸と、水分を蓄えるヒアルロン酸の2つの成分を保存液に配合しています。
●汚れがつきにくい
アクアホールドテクノロジーにより表面が水分で覆われているため、化粧品や皮脂などの汚れが付着しにくい特長を持っています。
●UVカット機能
紫外線吸収剤を配合し、瞳に有害といわれる紫外線をカットします。
※UV吸収レンズはサングラスの代わりにはなりません。また、瞳に入るすべての紫外線をカットするわけではありません。
製品スペック:
| 交換時期 | 2週間交換 |
| 製造販売元 | 株式会社シード |
| 販売名 | SEED Hi-Siliconeツーウィーク |
| 医療機器承認番号 | 30300BZX00012A04 |
| ベースカーブ | 8.70mm |
| 度数(SPH) | ±0.00D、 -0.25D〜-6.00D(0.25Dステップ)、 -6.50D〜-10.00D(0.50Dステップ) |
| 乱視度数(CYL) | -0.75D、 -1.25D、 -1.75D(180°のみ) |
| 乱視軸(AXIS) | 90°、180° |
| 直径 | 14.5mm |
| 含水率 | 47% |
| Dk値 | 140 |
| Dk/L値 | 175 |
| 中心厚 | 0.08mm(-3.00D / CYL-0.75D / AX180°の場合) |
| レンズカラー | ティントブルー |
| 容量 | 1箱6枚入 |
製造販売元:株式会社シード
製造国:マレーシア
区分:高度管理医療機器
広告文責:アシスト有限会社(025-378-0902)
■使用上の注意■
コンタクトレンズは、高度管理医療機器です。
付属の添付文書を必ず読み、取り扱い方法を守り正しくご使用ください。
(1)装用時間を正しく守ること
レンズの装用時間には個人差がありますので、眼科医から指示された装用時間を守ってください。
(2)使用期間を守ること
レンズの交換期間(1日、2週間など)に従い、新しいレンズに定期的に交換してください。
(3)取扱い方法を守り正しく使用すること
レンズまたはケア用品の取り扱い方法を守り、清潔に正しい取り扱い方法で使用してください。
(4)定期検査を受けること
自覚症状がなく調子良く装用していても、眼やレンズが傷ついていたり、眼障害が進行している場合があります。
異常がなくとも必ず定期的に検査を受けてください。
(5)異常を感じたら直ちに眼科を受診すること
レンズ装用前に眼に違和感がないか、レンズ装用後も異物感等が無いかを確認し、異常を感じたら使用を停止し、
眼科を受診してください。
(6)破損等の不具合のあるレンズは絶対に使用しないこと
装用前に、レンズの破損等の不具合がないかを必ず確認してください。
装用中にレンズの破損等による自覚症状が発生し、改善しない場合には眼科を受診してください。